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    Asia radio audio archive

    2012/05/20 16:57
    Alan Davies氏のHPみてたら
    "Asia radio audio archive"のページがあるのに気付きました。
    まだ聞いてませんが、こりゃ「耳」を鍛えるのにいいかも。

    ブルネイ、マレーシア、インドネシアはまだ?ない。

    http://www.asiawaves.net/
    ASIAWAVES: Radio and TV Broadcasting in South and South-East Asia

    http://www.asiawaves.net/audio/
    Asia radio audio archive

    This archive contains recordings of radio stations in South and South East Asia.
    The recordings have all been made since the year 2000.

    All the audio is in MP3 format, so you'll need an MP3 player to listen to them.
    The quality of the recordings varies - sometimes the audio transmitted by a station was bad, or there was interference or static at the receiving location.

    Recordings are currently available from the following countries:

    Cambodia
    China
    India
    Laos
    Macau
    Maldives
    Philippines
    Thailand
    Vietnam
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    福島原発告訴団

    2012/05/01 04:56
    福島原発告訴団は、6月11日第1次集団告訴に向けて着々と準備を進めています。
    最大の特徴は、福島地方検察庁へ告訴手続きを行うことです。

    「私たちは、彼らに対する告訴を福島地検で行うことを決めました。
    自分たちも放射能汚染の中で被曝を強要されながら存在しなければならない矛盾、逃れられない厳しい現実を背負う福島の検察官こそ、被害者のひとりとして、子どもを持つ親として、この事故に真摯に向き合うべきだと考えるからです。」

    やっぱり何かおかしい。
    福島原発事故では放射性物質を大気、海洋にまき散らし、何万人ものがいまだ避難生活をしいられている。
    これで東京電力には家宅捜索も入らないのか?
    不思議でたまらない。

    福島原発告訴団
    http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/

    「福島原発事故の責任をただす!告訴宣言」---------------------------------------
    http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/p/blog-page_17.html

    福島原発事故から1年を過ぎた今なお、事故は全く収束せず被害は拡大の一途をたどっています。
    美しい自然と豊かな生命をたたえたふるさと、何ものにも代え難い共同体を失った私たちは、地域社会の分断という重荷を背負い、いつ終わるともしれない苦難の中にいます。

    福島原発事故は、すでに日本の歴史上最大の企業犯罪となり、福島をはじめとする人々の生命・健康・財産に重大な被害を及ぼしました。
    原発に近い浜通りでは、原発事故のため救出活動ができないまま津波で亡くなった人、病院や福祉施設から避難する途中で亡くなった人、農業が壊滅し、悲観してみずから命を絶った農民がいます。

    このような事態を招いた責任は、「政・官・財・学・報」によって構成された腐敗と無責任の構造の中にあります。
    とりわけ、原発の危険を訴える市民の声を黙殺し、安全対策を全くしないまま、未曾有の事故が起きてなお「想定外の津波」のせいにして責任を逃れようとする東京電力、形だけのおざなりな「安全」審査で電力会社の無責任体制に加担してきた政府、そして住民の苦悩にまともに向き合わずに健康被害を過小評価し、被害者の自己責任に転嫁しようと動いている学者たちの責任は重大です。
    それにもかかわらず、政府も東京電力も、根拠なく「安全」を吹聴した学者たちも誰一人処罰されるどころか捜査すら始まる気配がありません。
    日本が本当に法治国家かどうか、多くの人々が疑いを抱いています。

    生命や財産、日常生活、そして「健康で文化的な最低限度の生活」さえ奪われた今、すべての人々がそれを奪った者への怒りを込めて、彼らの責任を追及し、その罪を認めさせなければなりません。
    そのために、最も深刻な被害を受けている福島でまず私たちが立ち上がり、行動しなければなりません。
    告訴団を結成した理由もここにあります。

    私たちは、彼らに対する告訴を福島地検で行うことを決めました。
    自分たちも放射能汚染の中で被曝を強要されながら存在しなければならない矛盾、逃れられない厳しい現実を背負う福島の検察官こそ、被害者のひとりとして、子どもを持つ親として、この事故に真摯に向き合うべきだと考えるからです。

    私たちは、自分たちのためだけにこの闘いに踏み出すのではありません。
    日本政府は、あらゆる戦争、あらゆる公害、あらゆる事故や企業犯罪で、ことごとく加害者・企業の側に立ち、最も苦しめられている被害者を切り捨てるための役割を果たしてきました。
    私たちの目標は、政府が弱者を守らず切り捨てていくあり方そのものを根源から問うこと、住民を守らない政府や自治体は高い代償を支払わなければならないという前例を作り出すことにあります。
    そのために私たちは、政府や企業の犯罪に苦しんでいるすべての人たちと連帯し、ともに闘っていきたいと思います。

    この国に生きるひとりひとりが尊重され、大切にされる新しい価値観を若い人々や子どもたちに残せるように、手を取り合い、立ち向かっていきましょう。

    2012.3.16
    福島原発告訴団結成集会参加者一同
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    SPIDER

    2012/03/31 14:03
    こりゃ面白そうだ!

    株式会社 PTP
    http://www.ptp.co.jp/index.html

    テレビが進化する可能性を追う!日本の閉鎖的な放送業界を揺り動かす「SPIDER」のさらなるチャレンジ
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32147

    翻って、DXの世界も、LW〜VHFまで毎日全周波数の録音データが、世界中のモニタリングポイントでサーバ化され、インターネット経由し検索するという方法で、世界中の放送が現地、あるいは遠距離地区での録音を可能にする。

    これは夢のような世界だがやろうと思えばできそうなシステムである。
    聴取率などの広告用データも精密に計測できる。

    SDR登場によりこんな夢物語の構想も現実になる日が近いかもしれない。
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    東京電力歴代社長の告発

    2012/03/29 21:22
    こういうのはたぶんマスコミでは報道されていないでしょうね。
    槌田敦さんは1970年代、核融合批判から始まるいわゆる資源物理学を提唱されてきた第一人者。

    当時の論考をまとめた著作はNHKブックスから「資源物理学入門」以来、数々のいわゆる生命系の物理学、
    その後は環境経済学で成果を出されてきた。

    私が学生の時分に、原子力工学かなんかの講義で、槌田さんの著作の受け売りのレポート(核融合批判)
    を書いたことが思い出されます。ちゃんと単位は頂きました、Hi..

    ある学会でのシンポジウムでは何回も講演を聞かせて頂きました。
    1回だけ、シンポ後の「反省会」で隣席し一言二言お話したことも思い出しました。

    こんな大事故を起こして、東京電力の誰も「お縄」にならないのは世界の8つめの不思議っすね。

    たんぽぽ舎HPより
    http://www.tanpoposya.net/main/index.php?id=202
    -----------------
    ★2.告発状1(要旨)    2012年3月7日
      東京地方検察庁 御中
    告発人 槌田敦 元理化学研究所研究員、前名城大学経済学部教授
    ───────────────────────────────────

    告発状1(要旨)    2012年3月7日

    東京地方検察庁 御中

    告発人 槌田敦 元理化学研究所研究員、前名城大学経済学部教授
    被告発人 水野久男 東京電力第5代社長、那須翔第7代社長、
    荒木浩 第8代社長、南直哉 第9代社長、
    勝俣恒久第10代社長、清水正孝第11代社長

    第一 告発の趣旨

     2011年3月11日に始まる福島第一原発災害の原因は、東京電力(株)の歴代社長らによる
    「未必の故意」または「業務上過失」である。この問題について告発人は、すでに書籍『福島
    原発多重人災 東電の責任を問う』(日本評論社)などにおいて論じたが、ここに東電社長ら、
    特に勝俣恒久第10代社長を告発する。

    第二 告発の原因

    1、大災害としての福島原発事故

     東京電力は大量の放射能を環境にばらまき、強制避難で45人を死なせ、数人を自殺させ、
    福島県民の心身を傷害した。それだけではなく、BEIR-7報告(アメリカ科学アカデミー、
    2005年6月29日)によれば、生涯において100人が平均して100ミリSv被曝すると1人は
    がんになり、またその半分はがん死することになるから、生涯被曝が50ミリSv増と予想
    される福島県民200万人の場合、1万人はがんになり、その内5000人をがん死させることに
    なる。

    2、原発災害での被害の大きさ

     東電は、巨大原発事故となった場合に、その被害の大きさをすでに知っていた。1959年には、
    東電ら原産会議は「原子炉事故の理論的可能性及び公衆損害額に関する試算」という文書を作成
    していた。これによれば、雨の場合に、被害総額は3兆7300億円となる。これは当時の国家
    予算の2倍以上となり、今回の東日本の広域汚染を暗示する。

    3、今回の福島原発災害は、安全対策費用の節約で発生した

     そもそも「原発は火力発電よりも安価である」として登場した。ところが、原発の不具合が
    見つかる度に安全対策の費用が次々と追加された。これにより、原子力を使う東電の売電価格
    は、化石燃料を使うPPS(特定規模電気事業者)の価格よりも高くなった。すでに、防衛庁を
    除く中央官庁のすべては、PPSから電力を購入している。

     そこで、東電の歴代社長らは、原発の安全対策費用を節約すれば、人を殺めるかも知れない
    ことを承知しているのに、これを節約した。その結果が福島原発災害である。

     すなわち、東電による未必の故意による致死傷(刑法204、205条)事件である。また、膨大な
    量の放射能に対する注意義務違反で業務上過失事件(刑法211条1)でもある。

    4、以下に未必の故意もしくは業務上過失としての歴代社長の罪、特に、勝俣恒久現会長の罪に
    ついて具体的に述べる。

    【イ.外部電力喪失で原子炉内の計測不能となる欠陥原発を放置した歴代社長の罪】
     1号機は計測不能だった7時間で、3号機は15時間で、事故の最終段階になっていた

    【ロ.立地条件の改悪と防潮堤を形ばかりにした歴代社長、特に勝俣社長の罪】
     10mの津波に襲われれば、遡上高は15mになるとの報告があったのに、無視した

    【ハ.非常用発電機をタービン建屋地下室に放置した勝俣社長の罪】
     5、6号機と同様に、1〜4号機でも裏の崖の上に発電機を設置すれば、事故は防げた

    【ニ.原発電源相互融通の見送りについて勝俣社長の罪】
     第二原発との電力融通があれば、すべての原子炉で深刻な事故にはならなかった

    【ホ.水素逃し口を作らず、1号機の建屋を水素爆発に至らせた歴代社長の罪】

    【ヘ.1号機、非常用復水器の欠陥を放置した勝俣社長の罪】

    【ト.2〜6号機、残留熱除去系から蒸気凝縮系を削除した勝俣社長の罪】

    【チ.放射能の放出情報を住民に知らせなかった勝俣会長と清水社長の罪】

     放射能の放出を住民に知らせず、これを放置した罪は、自動車事故において応急救命と
    2次災害防止の措置をせず、被害者を現場に放置する轢き逃げの罪に相当し、後に怖くなって
    自首する未必の故意の犯罪である。この責めは勝俣会長と清水社長が負う。

    第三 結語

     以上述べたように、福島第一原発事故の原因は、イ.からト.について、勝俣社長ら歴代
    社長による安全対策費用の節約であった。勝俣社長らは、安全対策費用を節約すれば事故に
    なることをよく知っているから、未必の故意という殺傷罪となる。

     チ.は、事故を起こして住民に被害を与えた場合、この被害を大きくしないための加害者
    責任の犯罪である。

     福島原発事故は、これまでの原発巨大事故と本質的に異なる。スリーマイル島原発事故(1979年)
    は、「逃し弁開閉の誤信号」が原因だった。チェルノブイリ原発事故(1988年)は、「制御棒の設計
    ミス」であったから、これらには犯意はない。しかし、今回の福島事故は、「安全費用の節約」
    という未必の故意が原因であり、重大な犯罪である。

     原子力発電は事故のたびに安全費用が追加され、その安全費用は高騰する一方である。
    そのため、今後も安全費用の節約による原発事故が続発する恐れがある。

     この将来予想される事故を防ぐためにも、東電歴代社長、特に勝俣第10代社長には、
    犯罪事実ごとに未必の故意による致死傷罪(刑法204、205条)、または業務上過失致死傷罪(刑法
    211条1)が適用されるべきと思われ、ここに告発する。

    ※編集部注:4、以降のイ.からチ.は、元原稿では丸数字(機種依存文字)だったため、
    変更致しました。
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    ブログを開設してから、もうすぐ6周年!!

    2012/02/11 08:21
    こんなメールがきました。
    早いもので6年たったようです。
    そろそろ太陽活動がどうなっているかみてみようかな。

    ○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
      ブログを開設してから、もうすぐ6周年!!
    ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○

    ウェブリブログに登録してから、あと2日で6周年になります。
    ウェブリブログ事務局の@@です。
    ご利用いただき、ありがとうございます!

    TV-FM受信ガイドblog->DXあれこれ
    http://tvfmjusinguide.at.webry.info/

    この6年間にあなたのブログで生み出された訪問回数は・・・

    219772 件 になります。

    過去のブログを振り返ると、昔の自分が考えたり感じていたことから
    新たな気づきが生まれたりするものです。

    最初に書いた記事は "執筆開始" でしたね
      http://tvfmjusinguide.at.webry.info/200602/article_2.html
    2年目は "杵築城でのFMワッチ" でした
      http://tvfmjusinguide.at.webry.info/200702/article_4.html
    3年目は "掲示板:TV・FM-DXの広場" でした
      http://tvfmjusinguide.at.webry.info/200802/article_6.html
    4年目は "「オユンナ」" でした
      http://tvfmjusinguide.at.webry.info/200902/article_3.html
    5年目は "サイクル24など" でした
      http://tvfmjusinguide.at.webry.info/201002/article_2.html
    6年目は "太陽フレア" でした
      http://tvfmjusinguide.at.webry.info/201102/article_3.html

    ブログを始めてから、あなたのライフスタイルは変わりましたか?
    ぜひ、今の思いをブログに記録しておいてください。

    後で見直すと非常に貴重な記録になります。

    書き込みはこちらから

    http://webryblog.biglobe.ne.jp/
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    TV-FM受信ガイド シリーズの休刊

    2012/01/22 10:35
    JVUDXCでは、TV-FM受信ガイドシリーズを毎年発行してきましたが、この程、事情により、休刊することとなりました。
    これまでの購読、まことにありがとうございました。

    尚、これに伴い当方ブログ名称を変更しました。
    ブログの更新なかなかできておりませんが**
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    特殊アニール銀線の威力!

    2011/12/16 18:52
    本日、1731から1700kHzで英語が浮き沈みしながら聞こえます。一次伝搬ですよね。
    12/13, 12/14 1921頃に引き続き、夕方の受信。
    一次伝搬の受信はこれまでのアンテナ(材料)ではなかったです。
    TPの一次伝搬受信は、特殊アニール銀線にしてから初体験です。

    それから、二次伝搬でも、EX-Band、780/850kHzアラスカ、以外で、
    初の音になるTP受信ができました。
    12/13 22時すぎ、1300,1380,1550kHzで英語です。
    特殊アニール銀線にしてから初体験です。

    1410,1520,1540kHzはキャリアのみ。
    このときは1640音楽、1620英語,1680英語も入っていました。

    これまでのアンテナのエレメント材料はアルミ管(TV用八木の素子のような)と
    銅線を組み合わせていましたが、上記のような受信はできませんでした。
    (LongWireやWideBandMonopole時代も含め)

    コンデションがよいのかもしれませんが、どうもノイズフロアが下がったと同時に
    放送信号をよく拾ってくれるようになったと感じています。
    (定量的データはありませんが、これは皆さんにおまかせ)

    それから、昼間も驚きの受信局があります。

    12/14 1300すぎ
    549 Mayak 皆さんのところでは昼間から入っているかもしれませんが当地では初めてです。
    594 NHK東京第一 S-3 以前も入っていたかどうか不明ですがとにかく入ってます。
    648 AFN-Okinawa S-2 今のアンテナが最も状態よく受信できています。

    666 NHK大阪第一 S-2 以前も入っていたかどうか不明ですがとにかく入ってます。
    693 NHK東京第二 S-2 今のアンテナが最も状態よく受信できています。
    792 上海東方 S-2〜1 以前も入ってはいました。

    1008 朝日放送 S-2〜1 IDとってませんがたぶんそうでしょう。
    1053 中部日本放送 S-2 ちょうどジャミングが出ていませんでした。
    1098 大分放送 S-2〜3 大分放送は昼間の受信ははじめて。

    1107 南日本放送 S-2 以前、ごくごく弱く内容がとれなかったが今回は内容とれる。
    1116 南海放送 S-3 長崎放送と思っていたら南海放送のIDがとれました。
    1134 S-1と弱い、文化放送か。

    1314 ラジオ大阪 以前も入っていたかどうか不明ですがとにかく入ってます。
    1557 大分放送 S-2 大分放送は昼間の受信ははじめて。

    影山さんのΔLOOPシリーズや、電気屋さんのBCL LOOPシリーズ、WSML、MALA、ワイヤーALAなどのエレメントにいかがですか?
    特殊アニール銀線、高価なのでこれらの短いエレメントで試してみてはいかがでしょうか?

    興味ある方は、ぜひ、「電線一本で世界を救う」(山下 博 著、集英社文庫、2010.9.22)を読んで下さい。長崎県諫早市の方で、オーディオラボという小さな会社をやっておられます。
    http://www.audiolabo.co.jp/index.html

    この本では冒頭に、いくつかの金属の、「電子の平均速度」(筆者計算値)を比較してあります。
    銀66.33cm/sec、金45.7cm/sec、銅44cm/sec、アルミ38cm/sec、鉄7.3cm/secと、銀がダントツです。

    つまり、導体内部を電子が澱みなく流れるということでこの片がS/N比やらノイズフロアやらにきいてくるのではと思っております。
    固体物理(学)の世界?

    単純に電気抵抗の比較ですと、
    銀1.59μΩ、銅1.68μΩ、金2.21μΩ、アルミ2.71μΩ、鉄10.1μΩ。
    銀と銅はあんまり変わりません。
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